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2008年09月13日

[特集]次第に高まる「新型ニンテンドーDS」への期待 初音ミクも例外じゃない…かも

今月よりお届けしている「新型ニンテンドーDS」に関する話題…。
これまでの「憶測」「噂」と異なり、日が経つにつれて「来る」感触を感じます。

初代ニンテンドーDSとPSPから4年、Wiiから2年…
他にも『大乱闘スマッシュブラザーズX(スマブラX)』の件もありましたが、
どちらかといえばゲーム業界全体が「無難」「安定」してきた感じでしたので、
久しぶりにゲーマーの血が騒ぐというか、わくわくします。

KORG DS-10』により、今やVOCALOID・DTMユーザーも注目するニンテンドーDS。
言わずと知れた「国民機」が、ついに作曲ツールにも変身したのです。
明日9月14日にはモトダ氏によるモバイルDTMイベント「オトダスト」も開催されますが、
ここにきてさらに、新型ニンテンドーDSが近づいてきているとなれば…
NewVOCALOIDも併せて、さらに夢や可能性が広がっていくのではないでしょうか。


今日は新型ニンテンドーDSを控えていると予想される任天堂の動きや、
かつて携わっていた任天堂系ニュースサイトの方々から頂いた、
「そんなこたぁないでしょう」な画像をご紹介します。
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posted by うらなか.net 管理人 at 04:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月11日

[特集]『初音ミク -Project DIVA-(仮称)』の発売時期などを予想する

初音ミクのゲーム化作品発表第二弾となる、
2009年発売予定のリズムゲーム初音ミク -Project DIVA-(仮称)』
その内容等には様々なご意見があると思いますが、
今回はそれと並んで特に気になる「発売時期」などを探ってみたいと思います。
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posted by うらなか.net 管理人 at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

[特集]初音ミク ゲーム化の系譜(2) - 「Wii×Wi-Fi=CGMへ」

不動の先駆者・スプートニク的な『13歳のハローワークDS』、
ガガーリンのボストーク的な『初音ミク -Project DIVA-(仮称)』。

そしていよいよ、アポロ計画的なゲーム化というもの…
出演および、キャラクターゲームといった枠を超えた、
Wi-Fiを活用したリアルタイムCGMソフトウェアという、
初音ミクにとって、より本質的な面を前面に出したゲーム化も見えてきます。

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posted by うらなか.net 管理人 at 12:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月28日

[特集]初音ミク ゲーム化の系譜(1) - 「じっくり、確実に」

5月29日の『13歳のハローワークDS』、来年予定の『初音ミク -Project DIVA-(仮称)』。
その細かな内容や方向性には賛否あるかもしれませんが、
かつて任天堂系ニュースサイトに携わっていた者として、
純粋に「ゲームソフト」としてリリースされることには嬉しい思いがあります。
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posted by うらなか.net 管理人 at 09:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月27日

[検証]Wiiインターネットチャンネルからzoome動画の再生を試す - 桜ノ雨・恋は戦争

Wiiのブラウザ「インターネットチャンネル」から
zoome動画を見られるかどうかを検証する特集
です。

サークルプレーヤーが新しくなって初めての検証となりますが、
今回は「桜ノ雨」「恋は戦争」の再生に成功しました。
(なお「きっとこの場所で」「Lilith/electro」は画像が出ませんでした)
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2008年02月20日

[特集]ピアプロ&zoomeの発展と、今後さらに求められる作品のマルチプラットフォーム(複数サイト)への公開

昨年末のピアプロの開設、zoomeの躍進、
そしてドワンゴによる初音ミク楽曲のJASRAC無断登録を契機に、
これまで動画サイト「ニコニコ動画」の一極集中状態に近かった
VOCALOID作品公開の場の勢力図が、今や大きく入れ替わっています。


一人の作曲者様が全てを手がけ、公開する「第一段階」から、
CGMによるコラボレーションを中心とした「第二段階」への移行に伴い、
すでに作品公開の主戦場はピアプロに移り、zoomeもその流れに乗りつつあります。
逆にニコニコ動画は今年に入ってから失速傾向が見られ、
これまでのように
「ニコニコ動画にだけ公開すれば…」という方程式はもはや通用しない
ところです。
(これは今後ニコニコ動画がリニューアルされても、
 ピアプロやzoomeの運営状況が変わっても、また同じことです)
これはVOCALOIDサイト運営者やランキング制作者においても同様であり、
ピアプロやzoomeなども含め、作品公開の場が拡がりつつあることから、
今後は様々なサイトに目を向けた運営やランキング制作が求められるでしょう。

ただ、こうした環境の変化に対して、
未だ一般的な認識が遅れている側面があることは否めません。
市販されている攻略ガイドにピアプロやzoomeについての記述が無いなど、
現在のVOCALOIDムーブメントの現状からかけ離れている箇所があったりします。
それだけに未だ「ニコニコ動画のみで良い」と誤認しがちですが、
ムーブメントは確かに現在進行形で動き、変わり続けており、
その状況は常に変わってくるものだということを考える必要があります。

今や「ピアプロやzoomeは無視できない」ところまできています。

よって、今後も作品公開の場を一つに固定することは、
その作品を多くの皆さんに公開するという一点のみにおいても
今や、得策とは言えなくなってきております。

今後はピアプロやzoome、YouTubeなどなど、複数のサイトに作品を公開していく
マルチプラットフォーム」な展開が求められるでしょう。
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posted by うらなか.net 管理人 at 15:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月15日

[特集]クリプトンとユーザー、他企業の間に入る「新体制」の必要性

[特集]VOCALOIDムーブメントの、一般層へのアプローチが本格的に始まる」にて、
VOCALOIDムーブメントをコア層だけでなく、
多くの一般の皆さんからのコンセンサス(共感)を得て
今を遥かに超える規模のムーブメントに育てていく…
そんな段階に突入しつつあることを特集しましたが、
現時点での体制のままでは、これを十分に行うのは困難でしょう。

最低でもあと一つ、新たな組織(ここでは「新体制」と呼びます)が求められます。

これはピアプロの掲示板で私うらなかが投稿した
クリプトンとユーザー、他企業の間に入る「新体制」の案に関して、
改めてまとめ直したものです。
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posted by うらなか.net 管理人 at 05:50| Comment(2) | TrackBack(2) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[特集]VOCALOIDムーブメントの「一般層へのアプローチ」が本格的に始まる

昨日お伝えした初音ミクのニンテンドーDSでの初ゲームデビューより、
いよいよ、VOCALOIDムーブメントの一般の皆さんへのアプローチが
具体的な形となって始まろうとしている
ことを実感しています。

昨年の初音ミクで始まり、ムーブメントを起こした「第一段階」、
鏡音リン・レンの発売、MEIKOとKAITOへの再度の注目、
さらにピアプロとzoomeの躍進によってVOCALOID作品公開の主戦場がピアプロへ移り、
多くの皆さんが力を合わせて作り上げるCGMへと移っている今の「第二段階」。
そして次こそは、このムーブメントをコア層だけでなく、
多くの一般の皆さんからのコンセンサス(共感)を得て、
今を遥かに超える規模のムーブメントに育てていく「第三段階」に挑むとき。

いつか訪れる、VOCALOIDムーブメントの真価が問われる段階
が、ついに来たと言えるでしょう。
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posted by うらなか.net 管理人 at 04:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月13日

[検証]Wiiのインターネットチャンネルからzoome動画の再生を試す vol.6

Wiiのブラウザ「インターネットチャンネル」から
zoome動画を見られるかどうかを検証する特集
の第六段です。

今回から直接Wiiの映像を録画しています。
(Wiiの映像をテレビとレコーダーに無劣化分配し、
 レコーダーで録画した後にDLNAでパソコンに転送しています)
録画入力の都合上プログレッシブではありませんが、コンポジットではなくD端子を用い、
極力画質を維持したまま録画およびエンコードを行います。

今回再生に成功したのは、じゅる様の
【初音ミク】ソニック☆サイクラー〜恋のちゃりんこダッシュ!〜【オリジナル】」です。
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posted by うらなか.net 管理人 at 03:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月08日

[検証]Wiiのインターネットチャンネルからzoome動画の再生を試す vol.5

Wiiのブラウザ「インターネットチャンネル」から
zoome動画を見られるかどうかを検証する特集
の第五段です。
今回から事前にH.264形式にエンコードして公開しています。

プレステ3のブラウザでも不安定なサークル動画
さすがにWiiでは再生すらできないものと思っていましたが、
今回なんと、再生することができました!
再生に成功したのは、「【初音ミク】 サラリーマンのうた 【オリジナル曲】」です。
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posted by うらなか.net 管理人 at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[検証]Wiiのインターネットチャンネルからzoome動画の再生を試す vol.4

Wiiのブラウザ「インターネットチャンネル」から
zoome動画を見られるかどうかを検証する特集
の第四段です。
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posted by うらなか.net 管理人 at 03:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日

[検証]Wiiのインターネットチャンネルからzoome動画の再生を試す vol.3

Wiiのブラウザ「インターネットチャンネル」から
zoome動画を見られるかどうかを検証する特集
の第三段です。

サークル動画のほとんどが容量オーバーで再生できなかったことを受け、
サイト上に貼り付ける形で再生できないかどうかを試してみました。
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posted by うらなか.net 管理人 at 03:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月05日

[検証]Wiiのインターネットチャンネルからzoome動画の再生を試す vol.2

Wiiのブラウザ「インターネットチャンネル」から
zoome動画を見られるかどうかを検証する特集
の第二段です。
今回は前回のvol.1で公開した動画をうらなか.net 上で直接再生した様子を収録しています。
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posted by うらなか.net 管理人 at 06:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月04日

[検証]Wiiのインターネットチャンネルからzoome動画の再生を試す vol.1

先月発売の任天堂のゲームソフト『大乱闘スマッシュブラザーズX(スマブラX)』は、
実際にプレイするだけでなく、その対戦の様子をみるのもまた面白い!
そこで高画質で『スマブラX』の動画をアップできるとして
ゲームサイトでも少し注目されてきているzoomeですが、
このたび、Wiiのブラウザ「インターネットチャンネル」からも
zoome動画を見られるかどうかを検証してみようと思います。


また、将来的にゲーム機のWi-Fi網を利用した
VOCALOID関連作品の展開が可能かどうか…を検証する上で、
実際に現在最も普及しているゲーム機「Wii」のブラウザ上で
作品を参照できるかどうかというのは大きなポイントとなってきますし、
そうした意味でも今回の検証は大きな意味を持ってくると思います。

今回はくまぞう様の作品「はちゅねミクをふやしてみた。(高画質)」を再生しています。
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posted by うらなか.net 管理人 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月08日

[特集]VOCALOID・CGMの「出口」の一つを“ゲーム化”で実現する方法を考えてみる

クリプトンの伊藤社長が明言されていた、CGMの「出口」…。

クリエイティブ(創作)の場としての「ピアプロ」、動画公開の場の「zoome」と、
VOCALOIDムーブメントを支えるCGMの「入口」が急速に整備される反面、
それに対する反響や対価(金銭に限らず)といった「出口」が心許ないのは確かです。

管理人がこれまで運営してきたサイトでは、
今CGMと言われているものの先駆け的なものとも考えられる、
多くの皆さんが参加して一つの創作物やイベントを作り上げる
ユーザー参加型企画」と呼ばれるものを頻繁に催してきましたが、
いわゆる「出口」の整備を怠ったために、次第に参加者が減り、
結果的にフェードアウトの憂き目に遭った経験があります。

ピアプロは今こそ「出口」が無くても好評を博していますが、
いつか訪れる、VOCALOIDムーブメントの真価が問われる段階に入ったとき、
このままでは次第に衰退する可能性も無いとはいえません。

そのためにも、伊藤社長曰く「出口」の整備は急務といえるでしょう。

ではVOCALOID・CGMの「出口」として、一体どのような試みが効果的といえるでしょうか。
ここでは昔管理人が携わっていた任天堂系ニュースサイトのデータを基に、
“ゲーム化”という選択肢からCGMの出口を実現出来るかもしれない。
 そしてさらに、VOCALOIDムーブメントのさらなる発展と、
 誤解と偏見の払拭にも大きな効果を発揮するかもしれない

今ネット上で起きている劇的な変化を、現実社会でも起こせるかもしれない
…という提案をしていきたいと思います。
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2008年01月05日

[考察]鏡音リン・レンの初回販売本数を推測する

管理人は昔、某任天堂系ゲームサイトを運営していた関係上
ゲームソフトの販売本数というのはきわめてオーソドックスな話題で、
先週発売されたソフトの初回販売本数(発売された週に売れた本数)はどれだけかなど、
次の週には概ね分かってしまうのですが、
VOCALOIDのようなDTMソフト市場は元々売れる本数自体がゲームよりずっと少ないためか、
正確な数字というのはなかなか出てこないものです。

初音ミクについてもテレビ番組で2万5000本売れたと取り上げられ
初めて具体的数字として販売本数が見えてくるのですが、
昨年12月27日に発売された鏡音リン・レンについては
BCNのサウンド関連ソフトランキングで1位を獲得したという情報以外、
具体的に何本売れたのかは分からないのですね。

しかしこのランキング、集計期間中の市場占有率(シェア)という情報があります。
この数字から、鏡音リン・レンが何本売れたかが見えてきそうです。
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posted by うらなか.net 管理人 at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月04日

[特集]クリプトンのVOCALOIDイメージキャラクター戦略を「一般層」「DTMユーザー」「コア層」向けそれぞれで考えてみる

クリプトンは任天堂的方向性を指向?でも挙げましたが、
どうやらクリプトンは、初音ミクや鏡音リン・レンといった
VOCALOID2 CVシリーズのイメージキャラクターを、
いわば任天堂的な、女性や子供ユーザーに親しみを持てる
マリオのような存在にしたい…という意向があるのかもしれません。


それは正しい方向性と言えますし、VOCALOIDに対する「誤解と偏見」を払拭し、
多くの一般の皆さんのコンセンサスを得ていくために欠かせないことと言えます。
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2007年12月31日

[考察]初音ミクは『罪と罰 〜地球の継承者〜』のアチ的存在?

12月31日…大晦日です。エイプリルフールじゃないけど、正月も含めてめでたいのです。
そして大晦日だからこそ、オカルトの世界に誘われそうなこんな話を挙げてみます。
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posted by うらなか.net 管理人 at 14:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月25日

[ご意見募集]クリプトンおよびユーザーの皆さんによる「新体制」の模索について

クリスマスイブを迎え、27日の「鏡音リン・レン」の発売も近づきつつありますが、
ここで改めて、初音ミクの歌う「みくみくにしてあげる♪」の
ドワンゴによるJASRAC登録申請問題および、楽曲の無許可着うた配信問題
を受けて、
「鏡音リン・レン」を同様の危機にさらさないためにも、
そして将来のVOCALOID・DTM・音楽業界の発展のためにも、
うらなか.net では一介のVOCALOID関連の権利を担ったり、著作権を管理したりする、
クリプトンおよびユーザーの皆さんによる「新体制」を模索すべきではないか
と提案し、
皆さんから様々なご意見を募りたいと思います。
投稿方法の詳細はこちら
posted by うらなか.net 管理人 at 23:30| Comment(1) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[特集]VOCALOIDはコアから一般層への飛石を描けるか その3

前回はこちら
[特集]VOCALOIDはコアから一般層への飛石を描けるか その2
[特集]VOCALOIDはコアから一般層への飛石を描けるか その1
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posted by うらなか.net 管理人 at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする